インラインスケートについての話題を中心にしつつ、日常の出来事から時事ネタまで幅広く書き留めています。
10数年振りに八景島シーパラダイスに遊びに行ってきました。

まずはショーを観覧。
シロイルカの頭を鏡餅に見立ててお客さんをお出迎え。

アシカやセイウチやペンギンなどが次々と登場しますが、一番盛り上がったのはやっぱりイルカでした。
一体何メートルくらい飛んでるんですかね。

ネコメガエルも素敵だったのでパシャリと1枚。
でも近所でこんなのと遭遇したら多分悲鳴を上げます。

2匹のジンベイザメはとにかく大きくて迫力満点。
もっと成長してもっと大きくなるのか楽しみです。

水槽の中を通るエスカレーターで上の階へ移動します。

頭上を行き交うイワシの大群はまさに圧巻。
1匹1匹は小さくても、これだけの数になると迫力があります。

池袋でも見かけましたが、ここでもマンボウは大人気の様子。
進化の過程で一体何があったのかと聞いてみたくなる姿です。

イルカの親子をパシャリと1枚。
いい感じに光が差してくれる時間だったので、とても柔らかい雰囲気で撮れました。

ふれあいラグーンでは、磯の生き物やイルカ等に直接触れることができ、本物のサメ肌を体験することもできます。
アメフラシとかナマコにはあんまり触りたくありませんが・・・。

やたらとカメラ目線なアザラシ。
サービス精神が旺盛なところは見習いたいものです。
いろんな生き物と触れ合って楽しく過ごすことができた1日でした。
まずはショーを観覧。
シロイルカの頭を鏡餅に見立ててお客さんをお出迎え。
アシカやセイウチやペンギンなどが次々と登場しますが、一番盛り上がったのはやっぱりイルカでした。
一体何メートルくらい飛んでるんですかね。
ネコメガエルも素敵だったのでパシャリと1枚。
でも近所でこんなのと遭遇したら多分悲鳴を上げます。
2匹のジンベイザメはとにかく大きくて迫力満点。
もっと成長してもっと大きくなるのか楽しみです。
水槽の中を通るエスカレーターで上の階へ移動します。
頭上を行き交うイワシの大群はまさに圧巻。
1匹1匹は小さくても、これだけの数になると迫力があります。
池袋でも見かけましたが、ここでもマンボウは大人気の様子。
進化の過程で一体何があったのかと聞いてみたくなる姿です。
イルカの親子をパシャリと1枚。
いい感じに光が差してくれる時間だったので、とても柔らかい雰囲気で撮れました。
ふれあいラグーンでは、磯の生き物やイルカ等に直接触れることができ、本物のサメ肌を体験することもできます。
アメフラシとかナマコにはあんまり触りたくありませんが・・・。
やたらとカメラ目線なアザラシ。
サービス精神が旺盛なところは見習いたいものです。
いろんな生き物と触れ合って楽しく過ごすことができた1日でした。
一生に一度はお参りしておかねば、ということで最終日は伊勢神宮へ。
年末年始は交通規制が行われるため、午前中の早い時間、規制が始まる前に参拝を済ませる計画です。

まずは豊受大神宮(外宮)の正宮から。
早朝の清々しい空気の中での参拝は、身が引き締まる気がします。

外宮の域内にある3つの別宮にも参拝してきました。
なお、本来は正宮よりも先に別宮から参拝するのが望ましいみたいです。

別宮のひとつである風宮にはご祭神として級長戸邊命が祭られているそうです。
なんとなく縁を感じるような・・・?

続いて皇大神宮(内宮)へ。
移動中に利用した交差点の地下通路には屏風が並べられていて、ちょっとした美術館のようでした。

内宮への入り口、五十鈴川にかかる宇治橋は、日常の世界から神聖な世界への架け橋と呼ばれているそうです。

こちらは別宮のひとつ風日祈宮へ向かう途中の橋と鳥居ですが、こちらにも級長戸邊命が祭られているそうです。

参道の森の中に差す光も神々しく感じられるような気がします。

そしていよいよ内宮の正宮へ参拝。
来年には20年に一度の遷宮が予定されているそうなので、またお参りできたらいいなと思います。

内宮の敷地内では、神の使いである鶏、ご神鶏が放し飼いされていました。
奈良でいうとことの鹿みたいなものなんでしょうか。
朝早い時間だったせいか、大きな鳴き声を聞く事ができました。

参拝を済ませたら「おはらい町」でちょっと寄り道。
多くのお土産屋さんや飲食店が軒を連ねていて、参拝帰りのお客さんで混雑していました。

歩き疲れたら、五十鈴川カフェで一休みすることに。
五十鈴川に面するとても良い雰囲気のお店でした。

和三盆のロールケーキとコーヒーをいただいたら、最後に月読宮まで足を伸ばしてみました。

ここには天照大御神の弟神である月讀尊(つきよみのみこと)のほか、伊弉諾尊(いざなぎのみこと)や伊弉冉尊(いざなみのみこと)も祭られているそうです。
神話の世界にどっぷり浸かることができて大満足でした。
その後は一路東京へ。
途中で何度も渋滞に巻き込まれましたが、なんとか無事に帰宅することができました。
かなりハードスケジュールなお正月となりましたが、今年も元気に過ごしていきたいと思います。
年末年始は交通規制が行われるため、午前中の早い時間、規制が始まる前に参拝を済ませる計画です。
まずは豊受大神宮(外宮)の正宮から。
早朝の清々しい空気の中での参拝は、身が引き締まる気がします。
外宮の域内にある3つの別宮にも参拝してきました。
なお、本来は正宮よりも先に別宮から参拝するのが望ましいみたいです。
別宮のひとつである風宮にはご祭神として級長戸邊命が祭られているそうです。
なんとなく縁を感じるような・・・?
続いて皇大神宮(内宮)へ。
移動中に利用した交差点の地下通路には屏風が並べられていて、ちょっとした美術館のようでした。
内宮への入り口、五十鈴川にかかる宇治橋は、日常の世界から神聖な世界への架け橋と呼ばれているそうです。
こちらは別宮のひとつ風日祈宮へ向かう途中の橋と鳥居ですが、こちらにも級長戸邊命が祭られているそうです。
参道の森の中に差す光も神々しく感じられるような気がします。
そしていよいよ内宮の正宮へ参拝。
来年には20年に一度の遷宮が予定されているそうなので、またお参りできたらいいなと思います。
内宮の敷地内では、神の使いである鶏、ご神鶏が放し飼いされていました。
奈良でいうとことの鹿みたいなものなんでしょうか。
朝早い時間だったせいか、大きな鳴き声を聞く事ができました。
参拝を済ませたら「おはらい町」でちょっと寄り道。
多くのお土産屋さんや飲食店が軒を連ねていて、参拝帰りのお客さんで混雑していました。
歩き疲れたら、五十鈴川カフェで一休みすることに。
五十鈴川に面するとても良い雰囲気のお店でした。
和三盆のロールケーキとコーヒーをいただいたら、最後に月読宮まで足を伸ばしてみました。
ここには天照大御神の弟神である月讀尊(つきよみのみこと)のほか、伊弉諾尊(いざなぎのみこと)や伊弉冉尊(いざなみのみこと)も祭られているそうです。
神話の世界にどっぷり浸かることができて大満足でした。
その後は一路東京へ。
途中で何度も渋滞に巻き込まれましたが、なんとか無事に帰宅することができました。
かなりハードスケジュールなお正月となりましたが、今年も元気に過ごしていきたいと思います。
この日は朝イチで法隆寺へ。
開門直後の境内はとても清々しかったです。

まずは五重塔を見上げる角度で1枚。
塔の上層部からの景色を一度眺めてみたいものです。

こういったコミカル(?)な表現も当時のものなんですかね。
これからも頑張って屋根を支え続けていくんだろうなと思います。

夢殿の北側に位置する舎利殿では、ちょうど1月1日から3日まで「舎利講」という法要が行われ、御舎利(釈迦の遺骨)がご開帳されるとのことだったのですが、昼過ぎまで待っている訳にもいかないのでやむなく移動。
大宝倉院では仏像や玉虫厨子等々、そういえば学生時代に勉強したなと思い出しながら楽しむことができました。

法隆寺を後にしたら、平城宮跡へ。
大極殿近くの駐車場に車を停めて平城宮跡内を散策してみましたが、とにかく広かったです。

南を守る朱雀門まで歩くだけでもいい運動になりました。

その朱雀門のすぐ北側には電車が走ってるのがなんだか不思議でした。

お正月ということもあって、電柱一つない広大な敷地で凧揚げを楽しむ方が多かったです。
続いて奈良公園に移動したのですが、付近はかなり激しく渋滞していたため駐車場に車を停めるだけでもひと苦労でした。
前日の京都みたいに少し離れたところに停めて、公共の交通機関を利用するのが正解だったみたいです。

そしてやってきたのは興福寺。
国宝館はかなりの見応えでした。

この日の昼食は、興福寺のすぐ隣りにある「塔の茶屋」で茶粥をいただきました。
お雑煮も美味しかったし大満足でした。

その後、のんびり歩いて東大寺まで移動。
いたるところに鹿がいましたが、「もう腹一杯だってば」って感じで鹿せんべいに見向きもしない姿が面白かったです。

なお、鹿の攻撃技を紹介(注意喚起?)している看板も個人的にツボでした。

そしてようやく大仏殿に到着。
参拝客と比較するとその大きさが際立ちます。

そういえば、大抵の寺院では仏像等の写真撮影はNGですが、大仏様はOKなんですよね。
フラッシュくらいじゃビクともしないということでしょうか。

鹿に見送られて奈良を後にしたら、伊勢志摩スペイン村へ。
ただし、ホテルに泊まる訳ではなく、温泉だけ利用させてもらったら道の駅伊勢志摩まで移動して就寝。
伊勢編に続きます。
開門直後の境内はとても清々しかったです。
まずは五重塔を見上げる角度で1枚。
塔の上層部からの景色を一度眺めてみたいものです。
こういったコミカル(?)な表現も当時のものなんですかね。
これからも頑張って屋根を支え続けていくんだろうなと思います。
夢殿の北側に位置する舎利殿では、ちょうど1月1日から3日まで「舎利講」という法要が行われ、御舎利(釈迦の遺骨)がご開帳されるとのことだったのですが、昼過ぎまで待っている訳にもいかないのでやむなく移動。
大宝倉院では仏像や玉虫厨子等々、そういえば学生時代に勉強したなと思い出しながら楽しむことができました。
法隆寺を後にしたら、平城宮跡へ。
大極殿近くの駐車場に車を停めて平城宮跡内を散策してみましたが、とにかく広かったです。
南を守る朱雀門まで歩くだけでもいい運動になりました。
その朱雀門のすぐ北側には電車が走ってるのがなんだか不思議でした。
お正月ということもあって、電柱一つない広大な敷地で凧揚げを楽しむ方が多かったです。
続いて奈良公園に移動したのですが、付近はかなり激しく渋滞していたため駐車場に車を停めるだけでもひと苦労でした。
前日の京都みたいに少し離れたところに停めて、公共の交通機関を利用するのが正解だったみたいです。
そしてやってきたのは興福寺。
国宝館はかなりの見応えでした。
この日の昼食は、興福寺のすぐ隣りにある「塔の茶屋」で茶粥をいただきました。
お雑煮も美味しかったし大満足でした。
その後、のんびり歩いて東大寺まで移動。
いたるところに鹿がいましたが、「もう腹一杯だってば」って感じで鹿せんべいに見向きもしない姿が面白かったです。
なお、鹿の攻撃技を紹介(注意喚起?)している看板も個人的にツボでした。
そしてようやく大仏殿に到着。
参拝客と比較するとその大きさが際立ちます。
そういえば、大抵の寺院では仏像等の写真撮影はNGですが、大仏様はOKなんですよね。
フラッシュくらいじゃビクともしないということでしょうか。
鹿に見送られて奈良を後にしたら、伊勢志摩スペイン村へ。
ただし、ホテルに泊まる訳ではなく、温泉だけ利用させてもらったら道の駅伊勢志摩まで移動して就寝。
伊勢編に続きます。
遅ればせながら明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
というわけで、海外旅行中の義父からお借りした車で無計画な旅に出てきました。
元旦早々、義父母を栃木から成田まで送った後、一度都内の自宅に戻って荷物を整えたら東名をひたすら関西方面へ。
京都まで行けたら良かったのですが、この日は愛知県の刈谷SAでギブアップ。
とはいえ、立派な温泉施設も併設されていたので、車中泊には有り難かったです。
味噌カツでお腹が一杯になったら翌日に備えて就寝。
なお、お借りした車はエスティマのハイブリッドだったので、後部座席を片付けて普通に布団を敷いて寝ることができました。
AC100Vのコンセントが使用できるので、携帯も充電できるし電気ポットも使用できたりと、かなり便利な車だなと感心しました。
そして翌朝、滋賀県の浜大津駅の駐車場に車を停めて、電車で京都市内へ。
こうすれば駐車料金も1日500円で済むし、京都市内の渋滞に巻き込まれることも無く快適に観光できるらしいです。
あいにくこの日は天気が不安定で、雨が降ったり止んだりの繰り返しでした。
清水寺に着くとご覧のとおり冷たい雨。
ところが、数分後には少し陽が差しはじめ、仁王門には見事な虹がかかってました。
すっかり紅葉が終わった木々を眺めていると「せめて2週間前だったらなぁ・・・」という気持ちになってしまいます。
とはいえ、あまり贅沢を言っていると罰があたるかもしれないので、雨が上がった事に感謝しつつ金閣寺へ移動。
するとまたも雨。しかもさっきより激しく降ってます。
諦めて帰ろうとすると急に晴れて来たので、踵を返して撮り直し。
ちょうどキレイに光があたる良い時間帯だったみたいです。
池の前は写真を撮ろうとするお客さんで混雑してました。
かなり明暗差があるので、記念撮影にはフラッシュ必須。
まるで山の天気のようにコロコロと変わる天気に悩まされた1日でした。
続いて石庭で有名な龍安寺へ。
境内の池ではアオサギをはじめ多くの野鳥を見ることができました。
雨上がりの苔に落葉したモミジ。
次は紅葉の時期に来れたらいいなと思います。
本来はこの石庭と向かい合って思索に耽るべきなんでしょうけど、「持ってきたレンズじゃ画角が足りないなー」などと悩んでたらあっという間に時間が過ぎてしまいました。
この限られた空間で宇宙を表現しようとしていうのであれば、それは画角の問題じゃなく、いかなるレンズを持ってしても切り取ることはできない、という解は少々強引ですかね。
というわけで、まるで修学旅行みたいなコースでしたが京都観光を終えて、この日のうちに奈良へ移動。
奈良健康ランドのお風呂で疲れを癒したら、駐車場でそのまま就寝。
奈良編に続きます。
2011年の滑り納めということで上野〜外苑前のCRに参加してきました。
写真はコチラ。
クリスマス寒波が直撃中ということもあって非常に寒い1日でしたが、滑っていると上着もいらないくらいにポカポカしてくるので、この時期の体温調節って難しいです。
都心の紅葉もあらかた終わってしまっていて、写真を撮るには少々寂しかったのですが、怪我も無く無事にゴールすることができたので良しとします。
というわけで2011年のスケートはこれで終わりです。
来年はもうちょっと頻繁に滑りに行きたいと思います。
写真はコチラ。
クリスマス寒波が直撃中ということもあって非常に寒い1日でしたが、滑っていると上着もいらないくらいにポカポカしてくるので、この時期の体温調節って難しいです。
都心の紅葉もあらかた終わってしまっていて、写真を撮るには少々寂しかったのですが、怪我も無く無事にゴールすることができたので良しとします。
というわけで2011年のスケートはこれで終わりです。
来年はもうちょっと頻繁に滑りに行きたいと思います。
クリスマスの寒い朝、目を覚ますと家族が増えてました。

キボシイシガメさんです。
ちょうど空いてる水槽もあることだし、チャレンジしてみようかなと。
ご覧のとおり手の平にちょこんと乗ってしまうくらいに小さい身体ですが、動きは意外とパワフル。
成長すれば12cm程度になるらしいので、頑張って育てていこうと思います。
キボシイシガメさんです。
ちょうど空いてる水槽もあることだし、チャレンジしてみようかなと。
ご覧のとおり手の平にちょこんと乗ってしまうくらいに小さい身体ですが、動きは意外とパワフル。
成長すれば12cm程度になるらしいので、頑張って育てていこうと思います。
なんとなく思い立って谷中界隈を散歩してきました。
ちょっとノスタルジックな風景があちこちで見られるので、カメラ片手に散歩するのが楽しい街です。
軒先で植物を育てているお宅がとても多かった印象です。
それと、カフェや雑貨屋さんも多かったかも。
途中で立ち寄った大名時計博物館は、館内の撮影はNGだったのでお庭の写真で誤摩化しておきます。
随分こじんまりとしている博物館でしたが、貴重な昔の時計を見学したり、明治以前の時間制度について知ることができました。
そんなこんなでウロウロしているとお腹が減ってきたので、夕焼けだんだんの下にある「いか焼き」屋さんでちょっと一息。
ちょっと寒かったのですが、せっかくなのであえて店外のテーブルに着席。
この「いか焼き」ですが、たこ焼きの生地をもっとフワッと、そしてもっとモチッとさせた感じで、かなりの美味でした。
そして夕焼けだんだんといえば都内でも有名な猫スポットのひとつ。
ほとんど人を警戒しないので、とても撮りやすかったです。
この時間帯にいちばん暖かいところはこの辺りってことなんでしょうね。
いやー、時間を忘れて和みまくりました。
キレイな夕焼けも見る事もできたし、大満足な1日でした。
今週まではギリギリ楽しめそうなので、カメラ片手に近所を散歩してきました。

まずは玉ボケ狙いで1枚。
盛大にフレアが出てますが、これはこれでアリかと思いました。

砧公園のイチョウの木も随分と落葉が進んでいて、黄色い絨毯がキレイでした。
せっかくなので自分の影と一緒にパシャリと1枚。

足元のイチョウの葉を放り投げて撮ってみましたが、三脚を持ってきてなかったので相当苦戦しました。
来年にでもまたじっくり挑戦してみようかと思います。

用賀いらか道もキレイに色付いてました。
ピークは既に過ぎてる感じでしたが、西日の当たった木々にカメラを向ける人も少なくありませんでした。

紅葉が終わるといよいよ冬本番ですが、体調管理を万全にして今年の冬も乗り切りたいと思います。
まずは玉ボケ狙いで1枚。
盛大にフレアが出てますが、これはこれでアリかと思いました。
砧公園のイチョウの木も随分と落葉が進んでいて、黄色い絨毯がキレイでした。
せっかくなので自分の影と一緒にパシャリと1枚。
足元のイチョウの葉を放り投げて撮ってみましたが、三脚を持ってきてなかったので相当苦戦しました。
来年にでもまたじっくり挑戦してみようかと思います。
用賀いらか道もキレイに色付いてました。
ピークは既に過ぎてる感じでしたが、西日の当たった木々にカメラを向ける人も少なくありませんでした。
紅葉が終わるといよいよ冬本番ですが、体調管理を万全にして今年の冬も乗り切りたいと思います。
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